Shadeのレンダラーはパストレの品質、アンチエイリアス、荒い反射&透過の品質を
個別に設定できるようにするべきだと思う。
荒い反射&透過は荒さが大きければそれだけ品質を上げる必要があるので
パストレの品質と一緒決められるわけが無い。
できればマテリアルごとに品質を与えられればなお良い。他のソフトではたいていできる。
初心者にわかりにくいという事であれば、ベースとなる数値に乗算する数としておいて、デフォルトで1にしておけばいいことだ。
またアンチエイリアスの品質というのは主に画像の解像度や絵の密度によって決まってくるものなので、
パストレ(GI)の品質に連動させてるのはおかしい。
今のままでもそれぞれの品質がバランスよくなるよう考えらて設定されてるとは思うが
そういった品質の部分はプログラマが決めるところではないと思う。
かといって目の鍛えられたデザイナーやイラストレーターでも一人で決められるものでもないと思う。
そこは道具、画材としてユーザーに自由にさせるべき部分なんじゃないだろうか